インターネットで、「ネットワークビジネス 勧誘」とか「ネットワークビジネス 洗脳」と検索しますと、様々な情報や体験談が出て来ると思うのですが、そのほとんどは、
- そのネットワークビジネスに登録していない方がご本人様もしくは、その周囲の方が勧誘された経験や
- すでにネットワークビジネス活動をしている身近な誰かのことを心配している
という情報だと思うんです。
しかし、今回の記事では、どこか特定のネットワークビジネス主宰会社にディストリビューターとして登録していて、実際にビジネス活動をしていて、なおかつ報酬も得ている方々に向けた記事になります。
もくじ
ネットワークビジネス業界の問題点、嘘や悪口の吹聴、噂話が流れまくった結果、待ち構えている末期の世界
ぶっちゃけ、実際にネットワークビジネスで生計を立てていたり、副業収入を得ている方だったら、おわかりになるかなと思うのですが・・・・・・色々なことが起きていませんか?
そうです、例えば、
- 嘘や悪口の吹聴
- 噂話
などなど、令和の時代となった今「風の時代」な~んて言われて久しいとは思いますが、ネットワークビジネス業界で一部の領域は、「ここは地獄界か???」と思うような惨状だったりします^^;;;
ええ、色々と読者の方からの情報が、私の耳にも届いているので、韓流ドラマの脚本がもう何十本も書けるくらいの情報を得ています^^;;;
例えば人から何かを奪って、自分の立場を守ろうとする人だったり、誰かに媚を売って自分だけが特別扱いを受けることと同時に、他の人を蹴落とそうとするなど、、、文字に書き起こすだけでもなかなかヤバいことが一部の領域で起きています。
でもそういうよからぬ行動をしている人たちは、普通に考えて、そのような行動を起こせば起こすほど、自分にブーメラン的にいつか跳ね返って来るはずなのですが、それでもなぜそのような行動を取るのか?ということが、もっと大きな問題だと、PIPICOさんは考えました。
だって、一応(?)ネットワークビジネスは特定商取引法に定められた連鎖販売取引に該当するので、合法の事業モデルなのですが・・・リアルな現場は、まるで戦国時代のごとき戦いが毎日起きているんですよ。
「これ、何か根本的な原因があるよね?」と気づくのは、自然なのことなのではないでしょうか。
ネットワークビジネス業界の問題点、それは「奪い合い」が横行していること?
ネットワークビジネス業界だけじゃなく、そもそももっと広い事業を営んでいる業界全体に言えることですが、お客様の取り合いというのはあると思います。
なぜなら、国内で大手と言われる携帯電話会社数社も、「乗り換え割」などという感じで、他社から自社に携帯電話の契約を切り替えてくれた顧客を優遇する制度があるくらいですから。
そうやって、上限が限られている(ように見受けられる)総顧客数から、どのくらいのパイを確保できるかは、会社存続という視点においては死活問題になってくるわけです。
特に、ネットワークビジネス業界というのは、ひとりひとりが社員ではなく、独立した個人事業主(ディストリビューター)という立場なので、ネットワークビジネス主催会社の看板で動く社員さんとは違って、各個人の行動が、特に近い距離だと浮き彫りになりがちだと思うんですよね。
つまり、どういうことなのか?というと、ひとりの独立した個人事業主として、特にビジネスとして報酬を得る目的でネットワークビジネス活動をしていると、新規顧客獲得と組織拡大は、仕事として必要だからこそ、個人プレーで誰かの何かを奪ってでも、自分の利益にしたいと動く人がそこそこいるように見受けられるということなんです。。。
その結果、事実無根の嘘の吹聴や悪口を第三者に吹き込むことで、その人のネットワークビジネス上の利益が守られるなら、時に人は、そういう悪行に平気で手を染めたりするのではないでしょうか。
芥川龍之介の『蜘蛛の糸』の映像が、PIPICOさんは脳内再生されちゃうくらい、結構ドロドロしていると感じますね^^;;;
また、それだけじゃなく、派閥のようなものも当然できますから、対立している派閥同士で、誰かがおとり捜査みたいな感じで、急にLINEをしたり電話をしたりして、探りを入れて来ることもあります。
半ば、コロナ禍の頃の「マスク警察」じゃないですが、ネットワークビジネス警察みたいなパトロールをしてくる輩も居るくらいです。
そしてそのような行動時は、LINEのトーク履歴もキャプチャを取ることを前提にしていたり、録音して、いざ何かの時に自分に都合の良い証拠として提出できるように、という目的を持って動いている質の悪いディストリビューターもいるでしょう。
これは実際に、ネットワークビジネス歴25年以上の経験のある知り合いの方から、「その人本人の経験」として一次情報的に直接聞いたことでもありまして、ほんっとうにドロドロ泥仕合も甚だしいと感じました^^;;;
ネットワークビジネス業界はもう終わりなのか?嘘や悪口の吹聴・噂話の世界線に接触しないで稼ぐ方法はあるのか?
ここまでの記事をお読みいただくと、ネットワークビジネス業界はオワコンに思えた方も少なからずいらっしゃったと思います^^;;;
そうなんです、嘘や悪口を平気で吹聴しまくる人たちとは、例えそれがネットワークビジネスであろうとそうじゃなかろうと、一緒に仕事なんか絶対にできないですよね。
しかし、その反面、ネットワークビジネスのビジネスモデルだけを抽出して俯瞰しますと、普通に会社勤めをしても失われた30年の影響が大きくて、昭和の時代のような高額な退職金も期待できないとなると、会社員として働くこともリスクだと思うんです
じゃあ、どうしたらいいのか?
というのを、真剣に考えた時に、そもそもの原因を探ってみようとPIPICOさんは考えました。
まずネットワークビジネス業界において、嘘や悪口の吹聴をする人たちは、従来のリアルなネットワークビジネスの現場で動いている人たちであることがわかりました。
要するに30年前と同じ動きをしているので、行動指針みたいなのもが全くアップデートされていないと感じました。
つまり、そういう類の人たちというのは、自分の視界に入って来た情報についてだけを取り扱い、不都合があれば、悪口を吹聴したり嘘を周囲に吹き込んだり・・・という動きを取っていたのです。
人の気持ちを慮る前に、自分の利益を優先することだけをやっている、いわば単細胞な思考の持ち主の輩が多いと感じました。
逆に言えば、その人たちの視界に入らないと、その人たちは慮って想像して思考を巡らせて思慮深く考えることができないので、視界に入って来ないものをアレコレととやかく言うことはできないんです。
結論は、リアルなネットワークビジネス活動だと、意味不明な悪口を言われる等のリスクがあるかもしれませんが、リアルなネットワークビジネス活動をせずに、ネットワークビジネスができれば、隠れて安定収益化ができる可能性があると思いました。
結果的には、PIPICOさんがずっと挑戦してきた、AIブログ集客ですと、そのようなリアルでしか動けないネットワーカーの人たちと遭遇することがないので、面倒な問題に巻き込まれることなく、涼やかに安定収益化ができる、という算段です。
これは理論値として言っているのではなく、PIPICOさんのこれまでのAIブログ&ネットワークビジネス研究で、きちんと結果が出ていますので、間違いないと思いました*^^*
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